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2005'11.30 (Wed)

ハイビスカスがまた咲いているけれど

とうとう、さらに小さくなって、直径5センチくらいになってしまった。
寒いからね。

かわいくてけなげに見えるです。
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2005'11.29 (Tue)

Call it What you like

Call It What You Like


今、フラ教室でベーシック(基本となる足の動き)をやっていますが、このCDを欠けていることがよくあります。
なので、家での練習用に買いました。
アマゾンでも買えるんですね。知らなかった。
わたしは、mele.comで買いました。
ハワイからの直送ですよ~。

以下、アマゾンのレビューより抜粋。
Album Description
From the acclaimed singer/chanter of Disney's animated movie Lilo & Stitch and the amazing "Po'okela Chants" comes a brand new cd: "Call It What You Like...";
Kumu hula Mark Keali'i Ho'omalu offers these personal comments on this chanting style. "This is not the only way to chant, nor, the only way I chant. It is an alternative way of chanting/singing that I explore, develop and choose to do. I love to listen to the old chant styles, which are more instinctive and familiar to my ears. Yet, in my attempts to fabricate the same, it takes on a life of its own. The best way I've found to explain the complicacies of my music is to Call it what you like..."


普通の人が考えるような現代フラの音楽ではなく、打と歌(というより祈りの言葉って感じ)がメインのかなり「渋い」ハワイアンです。
古典フラの曲なのかしら←ぽんくじもよくわかっていない。
曲によってはかなりスピードも速いし、全体的に、「普通の人が想像する」ハワイアンに比べたらかなり激しい感じです。
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2005'11.28 (Mon)

映画「ユー・ガット・メール」

ユー・ガット・メール


以前、2度ほど見た映画でとても好きな作品。
メグ・ライアンのかわいらしさがいいわ。トム・ハンクスが私の好みではないので感情移入は出来ないけど^^;。
今回見たのは英語の勉強のため。
ある意味、定番のストーリーで先も読めちゃうかもしれませんが、何度見ても飽きがこないかわいらしい作品だと思います。
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2005'11.27 (Sun)

久々の材木座~今年24回目

予報で南西の風、午前中は5mくらい、昼から7mくらいは吹きそうな感じだったので喜んでホームゲレンデの材木座へ。

そしたら。

風はほとんど全く吹いていなかった。。。。
スクール生が海に出てたけどほとんど止まっているんですけど。。。。

しばらくぼーっとしていたけど、海に出ずに昼を迎えるのももったいないから出てみるが進まんでござるよー

昼のあとも風を待つが周りの木々もほとんど静止。
周りも人も吹くという予報を見て来て、じりじりと待っている人がちらほら。
久々に会ったヨコさんとおしゃべりしたりしながら待つがやはり風は吹かず。
旗のなびき具合を見ていて、すこ~しだけ風が上がったようだったので、海に行って見る。
が、やはり出てる人たちはほとんど進んでおらず。

しかたないのでえぃやーで出てみる。
2往復したら沖で風が全くなくなり、けどうねりはあるのでバランスとってセールでこぐことも出来ず、途中までセールをあげた姿勢で流れ着くのを待つ。
途中、同じようにハマってしまった周りのウインドサーファーが泳ぎながら道具を引っ張って岸に向かっているのを見て自分もあきらめて泳ぐことに。
けど、バタ足が下手なぽんくじはなかなか進まず。
板の上に座って手で漕いでみたり、いろいろやってかなり時間かけてやっと岸にたどり着く。
よかった。。流されるかと途中ひやひやしました。

片付けもわたしが一番最後の人でした。
ふー。
まぁ、道具を引っ張りながら背泳ぎしていた時に、空をぼーっと眺めて和むことが出来たのでよしとしよう。
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2005'11.26 (Sat)

映画「キルビル2」

キル・ビル Vol.2

久々の英語圏の映画だけど。
これって前作は映画館で見たんだよねー。
で、タランティーノの日本趣味にとっても笑わせてもらいました。

が、今回はダメ。
最初の40分で挫折。
だってすごい残酷なんだもの。
人がバンバン撃たれたりするシーンって苦手だわ。

おとなしく韓流にはまっとこ。
韓国ドラマは人を撃ったりしないもの。
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2005'11.25 (Fri)

フラ教室~8回目

今日は予定が立て込んでいて、かけつけたのだが後半から参加となりました。
がんばっているのだが・・・わたしだけ疲れ具合が少ない。まわりはへとへとなのに。
無意識にセーブしているのか?

スランプから抜けられず。
最初の頃は自分は周りよりうまく踊れている気がしたのだけれども、今は逆で身体がすごく固まってしまってうまく踊れない。
なぜ?なぜ???
06:04  |  ★ぽんくじブログ旧館★の記事  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2005'11.25 (Fri)

母が遊びに来ました。

昨日、お正月のラッシュ時を避けて母が遊びに来ました。
やっぱり母と一緒にいるとなごみますね。

電車の中でつり革が高すぎてつかまれず私につかまっている母を見て
ちっこくなったなぁ、って感じがしました。

しばらく滞在予定。
一緒に韓ドラも見れるし。
(母も私の影響で韓流に流されています)
04:13  |  ★ぽんくじブログ旧館★の記事  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2005'11.24 (Thu)

ドラマ「ノンストップ」神話スペシャル+チョ・インソン

ノンストップ


ノンストップ 「神話+チョ・インソン」スペシャル。
以下、アマゾンのレビューより抜粋。
韓国で大人気の“シットコム”シリーズ。“シットコム”とはシチュエーション・コメディの略で、アメリカのTVドラマでいう「フレンズ」のような、1話完結のコミカルタッチのドラマのこと。本国、韓国では民放TV局MBCで23時より週5回放映されている国民的番組(シーズン5)で、若手俳優の登竜門としても注目されている。
今回はK-POP界の人気No.1グループ「神話(SHINHWA)」がゲスト出演した貴重な3話をチョイス!レギュラー陣には『ラブストーリー』『バリでの出来事のチョ・インソン、『風のファイター』ヤン・ドングン、『ガラスの靴』のキム・ジョンファなど人気俳優が名を連ね、夢のような豪華競演が実現した。韓国でいままでにDVD化されたことがないため、今回のリリースに注目が集まるのは必至!韓流ブームにより、韓国エンタメへのニーズが高まる中、神話(SHINHWA)をはじめとするトップアイドルたちのいつもと違う顔が楽しめる、とっておきのチャンス到来!


ドラマ自体はわたしとしては「レンタル代返せ~」と言いたくなるドラマでした。
この手のドラマって苦手。
それにインソンくんの出番、思ったよりずっとずっと少ないし。
にこにこしているだけでつまらん。
(彼は演技力要求される小難しい役が合っているよ)

ただ、このDVDの素晴らしいのは特典映像!
特典映像でインソンくんの撮影風景やインタビューが盛りだくさん。
そして、なんとジウォンちゃんと撮ったミジャンセンのCFの撮影風景やインタビューがあり、ドラマでは見れない素顔が見れて良かったです。
CF自体も「バリ出来」カップルの話題のCFなので、ぜひテレビの大画面で見てみたかったのもあるので、とてもうれしい。
インソンくんファンなら特典映像、これは見る価値ありますよ~。
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2005'11.23 (Wed)

久々のガールズトーク

某友人がうちへ遊びに来てくれました。
彼女の家は何度かおじゃましたことあるけど、わたしの家にご招待は初めて。
そういえば、今の家を探す時に電話でずいぶんと相談に乗ってもらいました。

のんべんだらりんとご飯とおつまみとお酒を飲みながらの、
彼女と久々のガールズトーク。
いくつになっても楽しいわ、こういう時間って。

ずいぶんと遅くなってから彼女は帰っていきました。
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2005'11.22 (Tue)

映画「アメリ」

アメリ


ニコタケさんが好きだといっていたので、借りてみました。
世の中的にも評価の高い映画みたい。
けど、どうしてもどうしても最後まで見ることが出来ない。
わたしって、フランス映画と相性悪いんだよな。。。
一つ一つの場面にあまり意味が見出せなくって、そういうのって退屈しちゃうんだよね。
日本や韓国の映画やドラマはストーリーがすごーくはっきりしていますよね。
そういうのが好きなんです。
今回も何度も寝ては戻して、寝ては戻してとして見ようとしたけど、挫折。

以下、アマゾンのレビューより抜粋。
『デリカテッセン』『ロスト・チルドレン』で知られるジャン=ピエール・ジュネ監督が、モンマルトルの街で夢見がちに生きる若い女性の軽やかな日常を描いた、ポップなヒロイン・ムービー。
22歳のアメリ(オドレイ・トトゥ)は、ある日“他人を幸福にする喜び”に目覚めて密かな悪戯にひたっていくが、やがてひとりの青年に恋したことで、メルヘンの世界から現実へ踏み出す必要へと迫られていく…。
どこかお人好しでお節介、そのくせ自分からはなかなか翔び立てない小悪魔アメリのキュートな可愛らしさは、特に若い女性客に好感と共感を持って受け入れられた。遊び心たっぷりの映像と音の演出も小粋で楽しい。フランス本国、そして日本でも驚異的大ヒットを記録し、「観た人を幸せにする映画」という監督自身の弁を見事に裏付けることにもなった快作である。(的田也寸志)
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